話し中で繋がらない電話、ダブルブッキングから卒業!今夜の飲み会予約、スマホからたった3分で受注確定

07-S-01

職場のイベントや大本命の彼女とのデートは別として、ふつう飲み会の予約というのは、気のあった仲間がそろった時「この後飲みに行かない?」「いいね」「行こ!」という流れで決まるものですよね。でもこのパターンで困るのは直前の予約が取りにくいことです。飲食店が混みだす時間というのはだいたいどこも同じなので、予約したいと思った時は一番電話が繋がりにくいものです。

そんな時に便利なのが「Yahoo!予約 飲食店」アプリにも搭載されている「空席レーダー」機能です。
これがあれば、思い立ったその場でスグ今夜の飲み会が予約できてしまいます。飲食店にとっても、うれしいダブルブッキング防止機能付きなので、もう話し中や予約ミスともおさらばです!

「空席レーダー」を使えば直前予約がこんなにカンタンに!

飲食店の予約アプリというのは、すでに数えきれないほどたくさんリリースされています。しかし「空席レーダー」機能が搭載された「Yahoo!予約 飲食店」を使うとスムーズな直前予約が可能になります。

直前予約をした時にせっかく電話したのに「今日は満席で・・・」と店が見つかるまで言われ続けたなんて経験を持つ人は多いでしょう。
この「空席レーダー」では空席のある飲食店を地図上で確認したり、リアルタイムで更新される飲食店の空席データを見ながらそのまま予約することができますので、せっかく電話したのに断られるということがありません。
また、アプリ経由の予約が入っていることを自動音声通話で確認したお店は、すぐに予約処理を行います。その結果は最短90秒(最長でも5分程度)でユーザーにプッシュ通知されます。このため、直前予約であっても、予約をした人がめんどくさいなと思いつつ「念の為に・・・」と確認電話を入れる必要もなくなります。

「空席レーダー」はダブルブッキングをなくしてくれる

ユーザーにとってこんなに便利な「空席レーダー」ですが店側のメリットも大きいです。店舗側からすると、電話での直前予約は事務処理ミスを引き起こしがちで、対策には頭を痛めているのが現状です。

忙しい時期に電話の予約とネットからの予約の両方に対応しなくてはいけないので、現場は混乱しがちです。最悪のケースでは、ネットからの予約と電話からの予約でダブルブッキングをしてしまう場合もあります。

ダブルブッキングしてしまってそのまま気が付かず、来店してしまったお客さんに謝ったとしても、そのお客さんは二度と来店してくれないでしょう。それだけでなくもしかすると店の悪口をTwitterで流されてしまうかもしれません。こうなってくると機会損失だけでなく、お店のブランドイメージにも傷がつきかねません。

「空席レーダー」を導入すれば、店側にはアプリから自動で予約確認の音声電話がかかってくるので、アプリからの予約に気が付かずに空席だと思って他のお客を埋めてしまうなどの「ダブルブッキング」はなくなります。

アプリから予約確認電話が来るので、アプリ経由の予約を店の電話で一元管理できるというわけですね。

まとめ

以上、「直前予約」という予約スタイルに対し、お客さんにも店側にもうれしい威力を発揮してくれる「空席レーダー」機能をご紹介しました。

アプリからリアルタイムに空席を確認でき、自動音声通知でダブルブッキングも防止できる「空席レーダー」機能が「Yahoo!予約 飲食店」をひと味違った予約システムにしています。